DavidはLifeWaveテクノロジーの考案者であり、LifeWaveの創業者です。

DavidはNew YorkのPleasantvilleにあるペース大学で経営情報システムと生物学を学び、25年以上にわたって事業と製品開発を手がけてきました。その後、起業に向けての努力を重ね、製造や製品開発に携わる複数の優れた企業を所有するに至りました。そのうちの一社、Advanced Applications Group社は、軍事および民事用のエネルギー製造技術を専門とする研究開発センターです。同社在籍時、Davidは水素と酸素を生成する新たな手法を開発しました。さらに多重燃料の羽根なしタービン発電システムを設計・試作し、金属燃焼ロケットエンジンも建造しています。

この革新を評価され、Davidは国際栄誉殿堂のAlexander Marinaccio博士から名誉学位を授与されました。さらに、General Dynamics社と米国海軍向けの緊急酸素システムの設計において見せた活躍により、海軍の次世代小型潜水艦プログラムに招聘されたのです。

ライフウェイブテクノロジーはDavidの3年に及ぶひたむきな研究の末に生まれました。コンセプトは、人体に無線通信を適用し、脂肪燃焼を促進させることで自然に活力やスタミナをアップさせることです。今では誰もがこのLifeWaveテクノロジーを手にすることができます。Davidはこのチャンスを実現させるために、12年もの月日を注いだのです。

ライフウェイブの製品ラインは、特許取得済フォトセラピー光線療法パッチでありナノスケールクリスタル技術が採用されています。薬物、化学物質、興奮剤、栄養など、なにも体に取り込むことなく無数の健康上の利点を提供します。

 

私たちは健康を改善するために、ビタミン・ミネラル・ポリフェノールのようなものを進んで摂取しなければならないと考えることに慣れています。適切な栄養、水分、運動は健康的なライフスタイルの必要な部分ですが、私たちの体はまた、エネルギーの連続的な流れを必要とします。例えば、私たちの脳や神経は電気信号を筋肉に伝達して、貯蔵された化学エネルギーを使用して収縮させます。

 

特定の光の周波数が人間の体に一定の変化をもたらすということは、数千年も前から知られてい ます。例えば太陽に当たると、特定の光の周波によって体がビタミンDを生成します。また別の光の周波( UV )は、日焼けの原因となる化学物質、メラニンを生成します。当社独自の非経皮性 (体内に何も投与しない) パッチは、光線を利用し人間の体内エネルギーの流れをバランスよく整え向上せるために用いられています。優しく体ツボを刺激する原理を利用したものです。自然な形で生活の質を向上させるという効果が得られます。

 

12年間に及ぶ審査を経て、ライフウェイブテクノロジーが米国特許商標庁より特許を取得しました。米国特許商標庁(USPTO)は、「ウェアラブル生体分子装置」として基礎となるライフウェイブテクノロジーに特許を発行しました。科学的データや研究データの精査の結果、有効かつ革新的なものであると判断され、本特許取得に至ったものです。

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